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hairハナは、渋谷区恵比寿にある「隠れ家的」リゾートスタイル美容室です
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盗んだバイクでパクられたぁ〜♪
盗んだバイクでパクられたぁ〜♪_a0037910_2294257.jpg

仕送りや小遣いもらってるうちは「ひとり住み」。
自分の力で生活して初めて「ひとり暮らし」。

のっけから金がない。
低い賃金、高い家賃、それでも休みの日は様々な技術の講習会に自腹で行く。
アルバイトしようにも仕事が終わってから練習をするとあっという間に時計の針は直立して重なり合う。

移動手段は「盗んだチャリ(自転車)」。たいていの鍵は3分ではずすことが出来た。
3台くらいパクってそれぞれハンドル、ボディ、サドル、ペダルなどのパーツを組み合わせいわゆる車で言う「3コ1」を作る。登録証は廃棄自転車から頂く。

バイクは中古でスクーターを購入。
ガソリンは「醤油チュルチュル(ドクター中松考案)」で夜中に軽トラや他のバイクから少しずつ「分けてもらう」。

米は同じ店で親が田舎から米を送ってくるやつから頂く。
それでも月末になるとおかずを買う金がない。
だから夜中にバイクでちょっとばかり離れた町に行き、全身黒で身を覆い、「土地転がし」で野菜を植えてる畑でキャベツや大根などの野菜を引っこ抜き、「マジソンスクエアガーデンのバック」に詰め込んで帰る。
図書館で調べて「食べられる山菜」を採って煮込んで食べる。最初はあく抜きなんか知らないのでエグイまんま食べて死にそうになる。

朝、5時前に起きて、当時コンビニが無くもちろん24時間営業の店もなく、パン屋の前にパン工場からトラックがパンを運んでくる。
パン屋のシャッターの前にパンの入った箱を平積みにする。
パン屋のオヤジが出てくる数分のタイムラグを狙って1〜2個「借りる」。
同じパン屋では2度としない。

「盗む」ということを「悪いこと」だと思ってなかった。
食わないわけにもいかなかった。
店の先生の家にしょっちゅう行って飯を食べさせてもらった。

電話、電気、ガス、水道。全て止められた。
電話を止められるとなんだか淋しかった。風とかひいて「このまま誰にも知られずに死んでいくのかも知れない」と思ったこともあった。
電気を止められるとテレビも音楽も聴けず、夜マンガも読めなかった。
ガスを止められると風呂に入れなかった。
水道は最後の最後に止められた。これですべてのライフラインが寸断された。
僕の部屋だけ「陸の孤島」になった。

電話は慣れるとそれほど無くても大丈夫なことが解った。

ガスはお湯が沸かなかったので冬はなんとか払っていたけど夏は水シャワーで我慢した。慣れるとなんだか水も温かく感じるから人の感覚というモノは面白い。

水道は「全部止められたらどうなるんだろう?」と思ってわざと払わなかったが代用も我慢も出来なかったので支払った。それでも開けてもらうまでは一階の大家さんのガレージの横の水道から少し拝借した。

電気は僕が住んでいたアパートの隣に「か○ん」というファミレスがあって、そこの真っ赤な看板が僕の部屋のベランダの隣にあって夜中まで煌々と灯っていたので最初は「眠れんぞ〜〜!」と思っていたがその明かりでマンガを読んでいてふとあることに気がついた。
ベランダの端に行き、身を乗り出すとそのどでかい看板の下から電気コードが伸びていて「屋外用のコンセント」に差し込んであった。さらにコンセントの差し込み口は「2つ」あった。
次の日から僕の部屋のテレビもステレオもコタツも復活した。
ああ、電気っていいね〜〜。

それでも笑顔だけは忘れず、さほど「辛い」と思わなかったのは鈍感なのかそれとも純粋に生きるということを楽しんでいたのか、今では思い出すこともない。

よく「昔に返りたい」という人がいるが、やはりそのころには戻りたくない。
「中学をもう一度やり直したい」と人はよく言うが、その後に、この生活が待っているならやはり戻りたくない。

盗んだバイクでパクられたぁ〜♪_a0037910_2321383.jpgでも、そのおかげでこの仕事に誰よりも向き合うことが出来た。
ヒカルさんが言ってたが
「自分の仕事が天職だと言えるのは朝も夜も寝てるときも仕事のことを考えていても苦じゃない」
という言葉。本当にそうだと思う。

今の若い世代の人たちが言う
「自分に合った仕事を探す」
なんて余裕は僕にはなかった。だから巡り会ったこの仕事に対してまっすぐ向き合うしかなかった。不器用に。
僕の仕事の善し悪しを決めるのはあくまでもお客さんであり、どれだけ努力してもお客さんが喜んでくれなければ僕の仕事は成り立たない。

「トモさん、この仕事、好き?」
と聞かれると僕は素直に
「うん」
と頷くだろう。
「好きなことが仕事で羨ましいなあ〜」
ってよく言われるけど、僕は好きなことを仕事にしたわけじゃなく
「やらなければいけないことを好きになった」
ただそれだけなのである。

今、こうして自分の店が持てるのも僕一人の力じゃなくて今まで出会った先生、先輩、同僚、友達。それから僕にヘアデザインを任せてくれてるお客さんのおかげです。
そして僕を生み、育ててくれたお袋。あなたに一番見せたかった。

今、僕は幸せですよ。
# by hairhana | 2005-03-23 23:23 | hanaのひとりごと | Comments(0)
だけど問題なのは〜〜♪金がないということだ〜♪(CKB)
だけど問題なのは〜〜♪金がないということだ〜♪(CKB)_a0037910_929211.jpg

僕が18の時母が再婚した。
母が幸せならと特に反対もしなかった。
再婚は相手建築士で「華の東京」で仕事があるので「東京に行かないか?」ということになった。
僕は美容室の仕事があったので「広島に残る」ことにした。

家賃4万7千円。6畳の1K。バス、トイレ付き。
初任給7万8千円の給料ではとうていやっていけない。
最初の内は東京から家賃と光熱費を仕送り出てもらっていた。
1年が過ぎた頃、急に仕送りが止まった。
母に電話するとなんだか言いづらそうに、それでいて「ちゃんとご飯食べよるんね?」と気遣ってくれる。
なんとなく電話の向こうの状況が解った。
思い切って言ってみた。
「オレも給料上がったけえもう仕送りはええ言おう思うとったところなんよ。心配しんさんな。大丈夫じゃけえ。そっちこそなんかあったら言いんさいね。」
実際、「なんかあって」も何も出来ないのに。

かくして手取りちょっと上がって10万円満たない貧乏生活が始まった。
金がないということはどういうことか、それでも僕は生きてる。
【以下次号】
# by hairhana | 2005-03-23 09:33 | hanaのひとりごと | Comments(0)
ビバ!いましろたかし
ビバ!いましろたかし_a0037910_11441917.jpg

「やさしいおじさんず」のヒカルさんから本を借りた。

「トモさん。これ読んでみて。人生観変わるから。」

そこには不条理にも人生の現実と向き合う男たちがいた。
木造モルタル共同トイレ風呂ナシのアパートに住む住人。
同じアパートでも「めぞん一刻」のような綺麗な管理人さんもいない。恋も幸せもない。
「生きていればそのうちいいことあるだろう・・」という甘い考えを吹き飛ばすような現実。彼らは「特別」ではない。自堕落な生活を送っているわけではない。むしろ前向きに誰にも迷惑をかけずに生きている。
そう。僕たちの生活と隣り合わせにいる。

読み進むうちにそのやるせなさにため息を出しつつも「へへへ」と笑ってしまう。
ギャグマンガにあるマンガならではの無鉄砲さやダメさではなく、「やっちゃいそうな自分の姿」とオーバーラップしてしまう情けない笑いがそこにあるね。

人は自分が淋しいときなぜか人に親切になる。自分が不幸なときなぜか人の幸せを願ってしまう。泳げないくせに助けようとする。
そして寂しさは増し、幸せは遠のき、溺れていく。
でも、そこにささやかな幸せと正義感を感じていられる自分がちょっとだけ好きだったりして。

読み終わったからと言ってなんら生活に変化はないが「日暮里パンプキンズ」でバットを振り、ドアに「Well come」のボードをかけ、ハードボイルドにキメながら路上の吸い殻を拾って吸い殻入れに捨てる自分を否定できない自分を知る。

主人公の
「この先どうなるのだ・・俺は・・・・」
何度か思うこともあるがひたすらトンネルを抜ける事を夢見る。そんな時もあるね。
ヒカルさんあんがとね。

「初期のいましろたかし」
# by hairhana | 2005-03-22 12:05 | hanaの本 | Comments(0)
ハナ攻略法!
ハナ攻略法!_a0037910_4263651.jpg

見た目の可愛らしさに騙されてついつい手を出すと

「うぃ〜〜〜っっ!(--#)」

と威嚇されてしまう。
飼い主と違い筋の一本通った齢13才のハナ(ポメラニアン:メス)です。
先日もお友達のRECOちゃんやヒカルさんが来てくれて、さんざっぱら威嚇されたみたいなので、今回は「ハナ攻略法!」をお届けします。

【ハナを手なずけるコツ】

・ジャーキーの差し入れをして機嫌を取る(ある意味これが一番簡単。飼い主共々「エサに釣られる」傾向大)
・一気に与えず小分けにして与える
・「お手!」と「お変わり!」と「クルン!」を楽しむ。
・「ウィ〜〜!」と威嚇されてもビビらない。
・おもむろに背中の首下部分の皮をむんずとつかむ
・持ち上げる(2.5kgなので軽々)
・ひっくりかえす。
・すかさずお腹を「高速なでなで攻撃」
・大人しくなる

※注意点
・手足を持たない(危険ゾーン)
・気持ち負けしない。(所詮犬ですから)
・咬まれても手を引かない。(歯がないのと甘咬みなので痛くないのだが驚いて手を引くとその勢いでガリッ!とやってしまう)

ハナ攻略法!_a0037910_454334.jpg★裏技
・女子は飼い主から落とすと比較的ハナも攻略しやすい。
・飼い主はハナを落とすより100倍簡単に落ちる。(色気に弱い)
・飼い主も「お腹なでなで攻撃」に弱い。
・飼い主はジャーキーは食べない。「お手」くらいするかもしれない。

以上の点に注意すれば君も今日から「ハナマスター」だ!!
# by hairhana | 2005-03-21 04:26 | 今日のハナ | Comments(4)
黄砂に降参・・_ハ ̄|○
黄砂に降参・・_ハ ̄|○_a0037910_6383899.gif

「目!めがぁあああああああっ!かっ!かゆぅぅぅううううういっ!!」

というか「痛いっ!」マジで。目が開けられないほど痛い。
「この前花粉症の注射打ったばっかりなのに・・おかしい・・事件の臭いがする・・じっちゃんの名にかけて・・」

早速いつもの病院に行った。ここは花粉症の注射を打ってくれるで有名な病院。
仕事の始まる前にと思い、8:30過ぎに行ってみる。
受付に行くと名簿みたいなのがあって既にたくさんの名前が書いてある。
僕の書いたところには「10:45」と書いてある。と言うことは「10:45に出直せ」ということらしい。
とりあえず店に戻る。
お客さんの合間を縫って再び病院に戻る。
名前を伝えて待っているとすぐに通される。(これは助かった。)

「先生、この前打ったばかりなのに・・」

という僕の言葉を遮り、先生が

「黄砂・・・。トモさん、黄砂なんです。花粉じゃないんです。この2〜3日、黄砂が凄い量飛んでるんです。だから、これはアレルギーの薬は効かないんです。物理的に眼球を傷つけてるから、市販の目薬で洗ってあげて下さい。」

「へ?黄砂?・・あ、そうですか・・。」

勢いをそがれてそのまま受付に逆戻り。
その間、続々と患者さんが来る。
「花粉症の注射を・・」
とある主婦らしき人が言うと
「すみません、もう9:30の時点で受け付け終了してるんですよ〜。申し訳ありません。」
主婦は「八王子から来たんです〜今日しか来れないんです〜」と粘ったがダメ。
待合いにはマスクの一団。
注射が確か一本1000円くらいだったから保険が効いてるから単純計算一本3千円強。受付に書いてある名前が50人強。ざっとこれだけで20万円。
注射一本打つのに軽く世間話も入れて一人3分。かなり割のいい商売だ。

などと考えてる間に「お会計」を呼ばれる
「630円です」
「???」
僕と先生の会話は前述の通り。診察も、治療もナシ、黄砂情報を教えてもらっただけ。
630円と言うことは実質3150円ということ。
僕の仕事で言うと
「すいません、パーマが落ちちゃったみたいなんですけど〜」
と言われて
「ああ、濡らすと出てきますよ〜」
で、金を取るようなモノ。
ボロ過ぎるぜ!病院!

ふと、思った。この国の杉の植林事業は医者と製薬会社の利益のために考えられた壮大なる罠なのか?と。
全国の杉の木を倒すのには不可能だろうし、植林している勢いで伐採などの対応はしてない。これはある意味公害なのではないのだろうか?
そんでもって杉の木はそれほど必要なのか?

中国から飛んでくる黄砂を始め、インフルエンザなどの病原菌。ある意味生物兵器なのかも。
中国にマッドサイエンティストがいて、偏西風に載せて恐ろしいウィルスを撒いたなら日本はあっというまに終わりだね。

あ〜かいいぃ〜〜!


黄砂って・・
# by hairhana | 2005-03-20 07:03 | ニコニコ日記 | Comments(2)
男たちよ!なぜ並ぶ?
男たちよ!なぜ並ぶ?_a0037910_9204621.jpg
昼休み時間に道を歩いていると前からサラリーマンの一群が歩いてくる。
人数にして5〜6人。仲良く談笑をしながらこれからランチにでも行くのだろう。
彼らは見事に横一列で歩く。まるで歩幅まで合わせてるかのように。
そう、まるで懐かしの「Gメン75」のオープニングシーンのように。
僕との距離がどんどん縮まってくる。3m・・2m・・・1m・・
真ん中のオヤジとキスでもするか位の距離になってからお互いが交わす。
すれ違って振り返るとまた一列になっている。

「なぜ、おまえたちはそうまでして列を守るのだ!?」

いつもの癖で考察してみた。
これが女の子なら、数m先で自然に列を縦にしてこちらを通してくれる。
なぜだ?
遙か昔狩りに出ていた男は話しながらも向かってくるモノに注意を払うことは女よりも得意なはずだ。じゃあ解っていて譲らないのか?それとも譲れないのか?
僕は思った
「あの列は上下なのかも?」
同じ会社、同じコミュニティにいて、「他人の後ろを歩く」という「退く」行為が本能的に嫌なのではないのだろうか?
だからギリギリになって「仕方なし」に避ける。そしてすぐさま戻るのだろう。

どっちにしても迷惑な話だ。
そんなことだから「使われて」んだよ。
サラリーマンでも社内で権限を持ち、自分で仕事をクリエイトしてる「能力給」の人はサラリーマンではないと思うね。
仕事の善し悪しにかかわらず一定額の給料に甘んじている人は今からでも遅くないから立ち上がれ!
そうすれば僕とすれ違うとき笑顔で道を譲ることが出来るだろう。

しかし、「横一列」=「Gメン75」を想像するのはやはり僕がオヤジだという証明なのだろう。確実に20代は知らないからね。
_ハ ̄|○

ハードボイルドにいこうぜ!
Gメン75特集
# by hairhana | 2005-03-19 10:03 | hanaのひとりごと | Comments(0)
竿竹屋の真実・・。「続編」
竿竹屋の真実・・。「続編」_a0037910_7391460.jpg

 前回の続きです。

 彼らは普段は都内や千葉、埼玉と関東近郊を軽トラックに竹竿を乗っけて走り回ります。しかし、一部の「売上上位」の人たちだけは「遠征」という資格があります。それは「泊まり」で他県まで売りに行くということです。

 彼らはつめられるだけの竹竿をトラックの荷台に乗せます。そして3台くらいで一斉に出かけます。高速道路に乗り(もちろん高速料金は自腹です)トラックなどの「スリップストリーム」を旨く使いながら時速80〜90kmくらいしか出ない軽トラを100kmくらいに加速させ、ギシギシいわせながら目的地に向かいます。
 関東にはそんな「竿竹屋」が大きな会社が2社あります。一つはA君のいた「いと○ろ」。もう一つは「や○ふじ」という会社があります。二つの会社は互いにしのぎを削り合い、「いと○ろ」は「アルミ製」をウリにし、「や○ふじ」は「ステンレス製」をウリにしてるそうです。

 「どっちがいいの?」

 と聞くと、「どっちもどっち」だそうです。ヽ(´・`)ノ フッ…?(笑)やれやれ・・

 しかし、毎日両社合わせて200台近くのトラックが売りに廻るわけですから当然、競争も厳しく、エリアも限られてきます。そんな時のための「遠征」です。

 あるとき遠征で「仙台」に行った彼らはライバルがいない「漁場」で、しかも、まだ誰にも「荒らされていない」ときたもんだ。ましてや都会の人と違って田舎の人は「警戒心」がない。さらにも増して、「がんばってね〜!」と応援までしてくれる。都会と違ってマンションよりも一軒家が多いので竿だけでなく、「台座」も「セット」で買ってくれる。コンクリの台座と竿6本のセットで「15万円」だそうだ。もちろん、流れるテープからはお馴染みの「2本でせんぇ〜〜ん!!♪」が流れている。

 物干し台のある場所に案内され、奥さんがよそ見をしてる隙にかけてある物干し竿に
「ふんっ!!」
といって力を加える。奥さんがこっちを向いたら、
「奥さん、奥さん、見ててね。この竿ね、ほら、ほとんど力を掛けてないのに・・・・『ポキッ!!』ほらっ!すぐ折れるでしょぉ〜〜!!」

 庭にある物干しの台座も見てない隙にトンカチで「バキッ!!」
「奥さん、奥さん、ここ!ここ見てっ!ほら、ヒビ入ってる!!あっぶないょ〜〜〜これじゃあ!いつ倒れてもおかしくないよぉ〜!俺が来てよかったねぇ〜〜!」
「まあ!本当に!よかったぁ〜〜!!(^o^)」

 打ち込んでて悲しくなってきた。

 竿だけはあっという間に売れた。トラック1台分売ると、ざっと30万円くらいだそうだ。そのうち3分の1位を会社に支払って後は彼らの取り分になる。前回も書いたが1本だいたい3800〜5800円を会社に支払えば、上乗せした金額が自分の取り分(彼らは「ボリ分」と呼んでいる。)なので高く売れば売るほど自分に入ってくるわけだ。

 1日で売り切ってしまうと、当然もう売るものがない。そしたら一路、東京へ・・・。などと、素直に帰るたまではないのだ。その足は郊外にある「ホームセンター」に向く。そこで「1本800円」のアルミの物干し竿を「仕入れる」。それを会社から持ってきたビニール袋に入れてさも「自社製品」のように見せかける。それを荷台に積んでまた売り歩くのだ。
 すると、今度は800円の投資でそれを1万円で売ればまるまる9200円の儲けになる。「遠征」の目的は実はここにあったのだ。

 しかし!!問題がある。彼らは竿や台を売った後、「古い竿」を「回収」しなければならない。これではせっかく、新しい竿を仕入れても乗せる場所がない。彼らは仕入れる前にその「古い竿」の「処分」をしなければならない。

 彼らは暗くなるのを見計らってどんどん、民家のない山の方に向かう。まさか、野ウサギや熊(いるわけないか)相手に竿を売るわけでもないのだろう。
 国道から測道に入る。外灯一つ立ってない真っ暗な道をひたすら進む。そしてある程度のところまで来たら車を止める。辺りを見回す。ひとっこ一人いない。おもむろに荷台に乗せていた「古い竿」を降ろす。そして測道に沿って延びている溝に
「ガラガラガラッン!!」
 竿をつっこむ!!なんかちょうどきれいに(?)収まる。・・・・・。不法投棄・・・。

 頭が痛くなってきた。

 「処分」し終わって、「きれいな」荷台になったトラックに乗り込み、入ってきた道を戻ろうとしたその時、
「ガタン!!」
 一台のトラックが溝に脱輪してしまった。残りの2台から降りてきて3人がかりで溝から出そうとする。
「ギュルルルルルッ!!ギュルルルルルッ!!!!」
なかなか出てくれない。すると・・・・真っ暗だった闇の中にポッ!と灯りが点く。民家が近くにあったのだ!!玄関らしいところに電気が点く。そこから人が出てくる。どうやらその家の住人らしい。
「どうしましたか?」
と訪ねられ、
「あっ!・・ああ・・あのぉ〜道を間違えてしまって入ってきたら脱輪しちゃって・・。」
「そう。ちょっと待ってなさい」
とおじさんは家に戻る。警察を呼ばれるのでは?と焦って早く車を上げて逃げなくてはっ! しかし、いっこうに車は上がらない。すると、家からさっきのおじさんとその息子さんであろう、若い男の子が二人出てきた。
「手伝うから。おい、おまえら、そっち押せ!」
とおじさんと息子二人が手伝ってくれるではないか!!3人は都会の冷たい風と違い、なんか暖かいものを感じた。
「いいよなぁ〜人と人のふれあいって。」
「そうだよ!こうやって助け合うのが人間だよねぇ〜!」
「人っていう字は人と人が支え合って・・・。」
 などと、それぞれがじぃ〜〜んと来ていた。

「せぇ〜〜のっ!!」
ギュルルルルルッ!!ギュルルルルルッ!!
 みんなの気持ちは一つになった。額を流れる汗が気持ちいい。このまま時間が止まってもいい。あぁ〜至福の時・・・。
 そして、その場所から数メートル離れた溝の中には無数の竿が・・・。

「ギュルルルルルッ!!ギュルルルルルッ!!ガガガガガッ!!」
 ついにトラックは溝から脱出!!男たちは互いに目を合わせる。一つのことを成し遂げた男たちに言葉はいらない。ささやかな笑みがこぼれる。

「ありがとうございます。」
「いえいえ、気をつけて帰ってね。」
「本当にありがとうございます。」
「またこの辺に来たら遊びにおいでよ。」
「はい!是非!寄らしてもらいます!」

ブロロロロロロ・・・。今度は溝に落ちないように身長かつ手早く測道から出る。そると、向こうの方から、

「おぉ〜〜〜!!ちょっと!待てぇぇぇ〜〜〜っ!こらぁ〜〜〜っ!!W(`0`)W!!」

 彼らは脇目もふらずアクセルを踏み込んで一目散にその場を去った。もう「二度とくることもない」この地を後に・・・・

 そして、翌日にはアルミの竿をたくさん積んだ3台の軽トラックが仙台の町を軽快に走っていた。

 おしまい。

 なんか、いやぁ〜〜な気分になってきた。
(・e・)
# by hairhana | 2005-03-18 07:40 | hanaのひとりごと | Comments(2)
「たけやぁ〜〜さぁ〜〜おだっけぇええええぃぃぃ〜♪」
「たけやぁ〜〜さぁ〜〜おだっけぇええええぃぃぃ〜♪」_a0037910_841412.jpg

 僕の友人であり、仕事仲間でもあるカメラマンのA君が先日、一緒にご飯を食べに行った席で、彼の「輝かしい?」過去の話をしてくれた。
 彼はこの世界に入る前に「ちょっとだけ」のつもりで「アルバイト」として選んだ仕事がある・・・・。

 A君は「なんか、いいバイトないかなぁ〜〜・・・。」とアルバイト情報誌をめくっていた。すると・・・。
 「日給1万5千円!!」
 という、うたい文句が目に付いた。さらに、
 「誰でも出来る仕事!」
 などという言葉につられて、迷うこともなく、その会社に足を運んだ。
 その会社は練馬にあって、書いてある住所を頼りに行くと、ひろぉ〜〜い駐車場のある場所に着いた。そこには軽トラックが80台くらいずらぁ〜〜っと並べて停めてあった。そして、その脇にポツンと、小さなプレハブ小屋が建っていた。
 「情報誌見てきたんですけどぉ〜〜・・・。」
と、彼が中にいる人に話しかけたら、担当者のような人が出てきて。
 「ああ!あの1万5千円のやつ?ああ!あれ、ウソだからっ!」

 「????・・・・・。」
 「うちは軽トラで物干し竿売ってきてもらって全部歩合だから!その代わり、売れる人は1万5千円どころか10万円でも儲けるよ!」

 と言われ、住宅販売で営業の経験のある彼はとりあえず始めることにした。

 最初はベテランの人の車に乗せてもらい「研修」を受ける。

「たけやぁ〜〜さぁ〜〜おだっけぇ〜〜〜♪二本で千円ん〜〜〜!!♪」

 一度は聞いたことのあるフレーズだろう。引っ越してきたばっかりの人や長年住んでいる人があの、長くて思い物干し竿をわざわざドンキホーテやホームセンターに買いに行かずに持ってきてくれる。それも「2本で千円!!」

「20年前と代わらないお値段」

「たけやぁ〜〜さぁ〜〜おだっけぇええええぃぃぃ〜♪」_a0037910_8435270.jpg 車は、目的の住宅地に着くと、それまで最高速度でF1並に飛ばしていたのに、急に人の歩くスピードまで落とす。すると、どこからか、主婦が歩いてきて
 「すいませぇ〜〜ん!」
 と声をかけてくる。車は音も立てず止まり、そこにその主婦がやってくる。
 「ベランダははどこ?」
 家の前まで車を回します。
 「あ〜あこれじゃぁ〜〜だめだぁ〜〜ほら!もう錆びてるもん。こうしたらっ!・・・『ポキッ!!』ほら!折れちゃうでしょ?もう、寿命だったんだよ。よかったねぇ〜俺が通って!!ほら、これも!これもだ!子供が下にいたら怪我するとこだったよ」

 「まあ!ほんとに!?よかった〜。」

 「どうしよう?素材は?やっぱり錆びないアルミがいいよね?」

 「そうね〜。」
 アルミの竿の入っているビニール袋を破って新しい竿を物干し台に乗っける。
 「あ〜・・。ちょっと長すぎるみたいだから長さを合わせて切っておいてあげるね。加工料はサービスだからね!」

 「まあ!ありがとう!」

 「アルミの竿はいいよ〜。最近はコーティングとかあるけど、あれはだめ!伸び縮みするやつもあのアジャストの部分から雨が入って結局・・・くどくど・・・(竿の講釈が延々と続くその間に竿をセットする。)古い竿はうちが引き取りますから!車に乗っけやすいように折っておくからね! 『ポキッ!』ほら!これも、すぐおれるでしょ?」

 「そうね〜〜!!」

 「じゃあ、4本だから、1本1万5千円だから6万円ね!!」

 「えっ!!??ろ・ろくまんえんん!!??2本で千円でしょ?」

 「あ〜あれ?(車に1本だけ載せてある細い園芸用の竿を取り出して)これじゃあ使い物になんないよ〜ね!?それに、もう乗せちゃったし。だってお母さんがアルミでいいっていうからぁ〜〜。」

 「え〜!!2本で千円て言うから頼んだのに〜!」

 「いや、お母さん!ながぁ〜い目で見ると絶対!こっちの方がいいから!一生もんだよ!まあ、お母さん4本買ってくれたから1本1万5千円のところ1万円でいいや!でも、内緒だからね!他の人が来たら安くしてもらったって言わないでね!俺が会社に怒られるから。」

 「ほんと〜?ありがとう!じゃあ4万円ね。」

 「ありがとう!じゃあこの折れた(折った)竿、持って帰るね」

 ブロロロロ〜〜〜・・・。

 かくして、ホームセンターで800円也のアルミの竿が1万円に化けるのだ。会社に帰ると壁一面にグラフが貼ってある。100%歩合のシステムで竿1本につき3800円〜5800円のお金を会社に払う。ということは差額は全部自分のもの。高く売れば売るほどバックが大きいわけだ。さらにたくさん売ると歩合で給料も上がる。
 その代わり、売れない人は悲惨で、「おまえはそれでも人間かぁ〜!」とののしられ、挙げ句の果てに「3本売れました〜〜・・・。」といいつつも、実は自分で買っていた人もいたそうだ。

 「でも、『いらない!』って断られることってないの?」と聞くと
 「そのためにいっぱい返す言葉のマニュアルがあるんですよ。でも基本的にビニール袋から出して乗っけたやつを降ろしてくれって言う人はいないですね。ビニールなんて会社にいっぱいあってそれに入れていくんですけどね。警察沙汰になる人もいますよ。でも会社はそれは社員には言いませんね。志気が落ちるとかで」

 この他にさらに衝撃の事実を僕は聞いた。それはまた後日報告することにする。そして今日も又車は走る

「たけやぁ〜〜さぁ〜〜おだっけぇええええぃぃぃ〜♪」
# by hairhana | 2005-03-17 08:50 | hanaのひとりごと | Comments(4)
追記:献血
追記:献血_a0037910_13304893.jpg昨日の献血のネタをアップしたらモノの見事にタイムリーにテレビで紹介していた。
今、献血業界は深刻な問題を抱えているそうだ。

一つは「イギリスを中心に発生しているクロイツフェルト・ヤコブ病」による被害。現時点ではイギリスとフランスに渡航経験のある人は献血できない。ということ。
そのせいで若者の献血離れに拍車がかかっているそうだ。

それを阻止すべく日本赤十字もいろいろ工夫を凝らしている。
新宿の献血コーナーはジュースなどの飲み物の他、ハーゲンダッツのアイスクリーム、ハンバーガー、ドーナツと食べ放題、飲み放題。さらに遊園地の招待券までもらえる。
池袋の献血ルーム(ぶらっと)
新宿東口献血ルーム
が代表的に有名だそうです。

血液は確か、長期間の保存が利かないと誰かから聞いたことがある。
前々から手術が決まって手配できればいいが急な病気の発症や事故など緊急に必要なときはやはり、もっと必要なのだろう。

しかし、大丈夫なのか?牛!
ほとんど牛肉は食べなくなっているので規制されても何ともないが知らないうちに病気になっているのもいやだな〜

「イギリス渡航者経験者の献血制限」
# by hairhana | 2005-03-16 13:32 | ニコニコ日記 | Comments(0)
血を!血をくれぇぇぇぇえええい!
血を!血をくれぇぇぇぇえええい!_a0037910_5205551.jpg

「吸いたい・・吸いたい・・ああ・・ちゅぅ〜〜!(;>。<;)っと!君の血を!」

毎週火曜日は夕方から太極拳の道場に通っている。
ちょっと早めに渋谷に着いた。
時間が余った。
さて、どうやって時間をつぶすか・・。道行く人に声をかけ「ちょっとお茶でも」という勇気は僕には微塵もない。
ふと、見ると一人の男性が拡声器片手になにやら叫んでる


「おまえらの血をくれぇぇぇぇえええい!」

逃げまどう人々に襲いかかり、片っ端から首筋に「ガブリッ!」・・・

というわけもなく、至って普通に

「献血お願いしま〜〜す!」

とやっていた。
下手にうろうろしても疲れるだけなので、「正義の味方」の血が騒ぎ、「献血ルーム」に足を運んだ。

名前と生年月日を書き、免許証を提示する。すると、以前のデータが出てくる。
どうやら僕は10年前に献血をしているようだ。
昔はよく街に出ていてお金がないのでのどが渇いた時、「ジュースがただで飲める」という理由で献血をしていたのを思い出した。

びっくりしたのは、意外と献血に来る人が多いと言うこと。それも10代や20代の若い人が多い。中には友達同士やカップルで来ている子もいる。
さすがに渋谷だからと言って「ギャル」はいなかったがなんだか「捨てたもんじゃないね」と思った。

血を!血をくれぇぇぇぇえええい!_a0037910_548291.jpg施設内では待合いに本やマンガがたくさんある。受付が終わるとしばらく待って、いよいよ採血。
イメージとしては事務用の丸椅子に座らされる感があったが、そうじゃなく、歯医者さんの椅子みたいな横になれる椅子に目の前にはテレビ、頭の後ろのスピーカーからはテレビの音が聞こえる。

ものの10分で400ccの血が僕の身体から旅立っていった。
「しっかり水分を取って下さい」
と言われ自動販売機(無料)でスポーツドリンクを3杯飲む。
「献血手帳」と小冊子をもらう。

昔は「売血」というのがあって、お金のない学生は血を売って学費を稼いだそうだ。かの有名な五木寛之氏も売血で稼いだお金で・・酒を飲んだそうだ。(笑)
「今は血を売れないの?」
という質問に
「表向きは売血はなくなっていますが新薬の研究開発のために
薬を飲んで血を定期的に採られる仕事が「医療ボランティア」という名目で行われています。謝礼はボランティア協力費という形で支払われます
1日1〜2万円になります。」
と答えていた記事があった。

僕がその後の太極拳でフラフラだったのは言うまでもない。

〜日本赤十字〜
# by hairhana | 2005-03-16 06:09 | ニコニコ日記 | Comments(0)