hairハナは、渋谷区恵比寿にある「隠れ家的」リゾートスタイル美容室です
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美魔女になろう!
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こんにちは、トモです。

「美魔女」と世間一般、テレビ等で話題になってますが、

魔女の一番のアドバンテージは

「歳を取らない」

ではないでしょうか?

テレビにご出演されている「美魔女」と呼ばれている方々は確かに美しいのですが、やはり、それなりにお歳を召されてるのがわかります。

エステに美容室、ネイルケアにマツエク。ブランド物に身を包みゴージャス路線に走りがちですが、俗にいう「若い子」はそんなに着飾りません。

時々、年を聞いてビックリするくらい若く見える人がいます。

そういう方の気をつけてるところを聞くと先ず、第一に「スキンケア」。

そして、「表情筋を鍛えてる」ことです。エステでいくらマッサージをしてもらっても筋肉はほぐれるけど、付きません。(マッサージをしてもらってもムキムキな身体にならないでしょ?)

表情筋を鍛えるのならこれ
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じゃなくて、これ
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でも、一番いいのは
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そう、「笑う」ことです。

笑うと口角が上がってリフトアップします。

「ふふ」じゃなくて、思いっきり笑いましょう。

お上品ぶって口元を抑えて笑うより、大口を開けて「ガハハ!」と笑いましょう。

笑う人を見て「ブス」と思う人はいません。(いたとしたら、その人の心がブスです)

そして、「言葉をハッキリしゃべる」です。

特に「あ」と「い」は多めに言いましょう。

今流行の

「そだね〜・・」

は口を開けなくても言える言葉です。

いっぱい笑って、いっぱい食べて本当の美魔女になってください。

僕たち男はついていきます。(笑)

ちなみに、「白雪姫」に「リンゴを渡した」のが魔女。それを命じたのは魔女ではなく「Queen(女王)」です。
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by hairhana | 2018-02-28 18:46 | hanaのひとりごと | Comments(0)
肌や髪の毛がパサパサするときは・・
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「最近、髪の毛が細くなった。」


「抜け毛が多くなった。」


「肌が乾燥する。」


「カミソリ負けする。」


「爪が変形してる、乾燥してる。」


「お化粧の乗りが悪い。」


「肌が痒い」


等など、皮膚、髪の毛、爪などのトラブルや異変を感じてる場合。冬場で空気が乾燥してるのも理由の一つですが、実はもっと大変なことが身体に起こっています。


タンパク質は身体の全ての部分に必要な物質です。


人が生きてくための優先順位としては心臓、脳、内蔵が先です。


なので、肌へのタンパク質の補給は後回しになります。

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ストレスがかかるとタンパク質の消耗は増えます。


「胃がキリキリする」


ときには胃にタンパク質が回っていき


「心臓がドキドキする」


「頭が痛い」


ときは心臓や脳に優先的にタンパク質がまわされます。


イライラしてて肌の調子が悪いのは「後回しにされてる」からです。


風邪をひくと髪の毛がパサパサするのもそのせいです。髪の毛がツヤッツヤで風邪をこじらせて肺炎とかになったら目も当てられませんからね(笑)


食べ過ぎや飲み過ぎ、コンビニ弁当やジャンクフードも胃に負担をかけるので気をつけましょう。


なので髪の毛、肌、爪の調子が悪い時はトリートメントしたり、肌ケアしたりも大切ですが、身体も休めてあげましょうね。


僕はお風呂に入ってなにも考えず、の~~んびりしてます。


おしまい。

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by hairhana | 2018-02-25 11:31 | ヘアのお話 | Comments(0)
長寿の秘けつ
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おはようございます!トモです。

昨日は有明で「第2回全国商店街青年部指導者研修会」という、まあ平たく言えば、「全国の商店街の若手の人を集めて商店街を活性化しましょう!そのためには勉強しなくちゃね!」的なセミナーに参加してきました。

独自の発想で奇跡的な復活を遂げ、今では各地の商店街が視察に来るまでに至った秩父の商店街のお話、

今、まさに外国人観光客ブーム、そして、日本人は国内旅行需要が増えて、町興し、観光産業、ホテル、民泊等、様々なインバウンドにどう対応していくか等、様々な分野のスペシャリストがお話してくれました。

僕は瞬きするのも忘れてメモを取りました。

その中に「キャッシュレス時代に対応する」というお話がありました。

今や、中国ではクレカ(クレジットカード)どころか、スマホで決済が当たり前で、インドでは高額紙幣を廃止、アメリカではGoogleがレジのないスーパーを作る等、AI化が進み、

「最早、サザエさんが財布を忘れて困る時代では無い」

というお話がありました。我が国はテクノロジーにおいて他国を圧倒するくらいの技術力が・・・あった・・・。のですが、今は肩を並べるどころか置いて行かれてしまっていて、

「今、この波に乗らないと世界競争に負けてしまう!」

というお話でした。ホント「便利」になったもんですねえ。

これでお財布も持たなくて良くなるし、偽札掴まされる心配は無いし、お会計もスムーズで待た無くていいし、

いや〜〜、幸せだなぁ〜〜〜♡・・・・・・・

ホントかな?
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イタリアにサルディーニャ島という四国をちょっと大きくしたくらいの島で、その島は人口2500人のうち7人も100才超えの老人がいるそうです。

ちなみに長寿で有名な我が日本は2500人に1人。アメリカは5000人に1人しかいません。

「スーパープレゼンテーション」というテレビ番組で発達心理学者のスーザン・ピンガーが「長寿の秘けつ」としてこの島を紹介していました。

医師のディーン・オニッシュが「私たちの遺伝子は運命で決まっているわけではない、遺伝子は生活習慣を変えることによって変化させることができるのだ。」と紹介していました・
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我が国もそうですが、一般的に「男性は女性より短命」と言われます。これが遺伝子の運命ではないとすると、その理由は「生き方」にあるということになります。

サルディーニャ島の男性は長生きです。沖縄の男性も長生きです。

共通点は「働き過ぎない」ことにあるようです。

よく、「沖縄の男性は働かない」と言われますが、これは他の地域との比較でヒモのような生活をしているというわけではありません。

女性がしっかり働いています。
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サルディーニャ島の男性の特徴は

・男性は静かで親切人生の自然な流れに身を任せる
・ジョークが好き
・意思が強い
・自尊心が高い
・女性の方が家庭を守るために男性よりも責任や重荷の肩代わりをしている。
・男性はその分、ストレスを回避している。

なんだそうです。
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寿命の一番の敵は「ストレス」です。

人生をおおらかに、楽しく過ごし、日常生活のストレスが無い。

子供の学費や家のローンのために仕事をして常に緊張状態でいると当然ストレス過多になります。

よく、定年を迎えた男性が老後、「もう働きたくない」という人がほとんどです。

サルディーニャ島の男性は「仕事が好き」です。なので肉体的な疲労はあっても精神的な疲労はありません。

そして、大切なのは「食生活」です。

グルメ大国の我が国では「美味しい」は負けてませんが「体にいい」はどうでしょう?

ファーストフードやコンビニやショッピングモールのお弁当屋お惣菜、化学調味料や添加物にまみれ、裏を見たら横文字だらけの加工食品を食べ続けていたら健康から遠ざかるのは火を見るより明らかですね。

サルディーニャ島の食生活は

・植物性食品が中心未精製の穀物。
・全粒粉で作ったパン
・ヤギの乳製品
・赤ワインを飲む。
・豊富な野菜、果物を皮ごとたくさん食べてフィトケミカルを取り入れる。

となり、
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人生においては

・おおらかに構える
・ユーモアの談笑を楽しむ。
・人生を笑って生きること
・家族の絆、友達付き合いを大切にする

これって、そんなに難しいことではないですよね?

でも、世の中がどんどん「便利」になって人と人との交流が希薄になっていくことで、忘れられていくことかもしれません。

お金を現金で払うと「払った感」があり、現金で受け取ると「もらった感」があります。

お店はお金を頂いて「ありがとうございます。」そして、お客さんは、お釣りをもらって「ありがとうございます。」

よく「どうも」と言う人がいますが、「どうも」の後に続く言葉は「すみません」ですから、言えば言うほど謝ってることになりますね。

生活の中で「ありがとう」が無くなると心は荒んでいきます。誰にも感謝せず、感謝されず、会話もなく一日が終わると思うとゾッとします。

現にやろうと思えば、Amazonでポチって、ネットでデリバリーの食事を頼み、クレカ払いにして、配送の人に「どうも」と言って(遅かったら怒ったりして)、セルフレジで買い物をすれば、ほとんど人と話さなくても生きていけます。

これが「幸せ」なんでしょうか?

もっと、もっと「便利」になって人を介さなくても生活が出来るようになって「中国に勝った!」「アメリカより便利だ!」「さすが日本!」でいいんでしょうか?

システムを作った人や、個人の収入が管理出来れば国も税金を取りやすく潤うと思いますが、使う側の僕たちはどうなんでしょう?

自動改札がSuicaを読み取らず、止められると「イラッ」とします。

宅配便が時間通り届かないと「イラッ」とします。

並んでいて前の人がもたもたしてると「イラッ」とします。

ネットをしていてサーバーが落ちると「イライラッ!」とします。

災害が起きて送電が止まるとカードもスマホも使えません。いくら利用残高があってもお店の人は物を売ってくれません。

そこに「長寿」の要素があるんでしょうか?

「立ち止まって考える」

これは経営のみならず、全てのことで大切なことです。

今、世の中は僕達が追いつけない程慌ただしくスピーディーに動いています。

アクセルをべた踏みで走っていると道端に咲いてる綺麗な花さえ目に入りません。

「早く!」「早く!」の先にあるものは本当に幸せなんでしょうかねえ。

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by hairhana | 2018-02-23 14:15 | hanaのひとりごと | Comments(0)
釣った魚に餌をやらない

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「釣った魚に餌はやらない」


親しい仲になったあとは、相手の機嫌をとる必要はないということわざ。



「男の人って釣った魚に餌をやらない人多いよね〜」


女性相手のこの仕事をしているとよく聞く言葉です。


調べてみると、驚くべきは既婚男性の8割が「餌をやってる」と思っていることです。これは女性の感じるところの割合とはかなりギャップがあるのではないでしょうか?


特に男性は自分が頑張って稼いだお金で「食費」を払ったり、「生活費」を出していていると「餌(食費)をやってる」と思ってしまうのではないでしょうか?


しかし、この場合の「餌」(なんか言い方が汚くてごめんなさい)は単なる「食料」ではなく、「喜び」とか「幸せ」なんですね。


「いや、けっこう、美味しいもの食べさせてるし」


そう思ってる男性は、いずれ、女性が自立したり、自分が定年を迎えた時遅かれ早かれ「さよなら」を言われるので相手に渡すお金を貯金しておくといいでしょう(笑)


僕は「釣った魚に餌をやらない」というこの言葉には我が国の「国民性」が見て取られるように思えます。


よく、結婚を「ゴールイン!」と表現しますよね。


例えば、「受験」


志望校に受かるために学校で勉強した後にまた塾で勉強して「勉強漬け」になります。


当然、やりたいことや遊びたいこともできません。


周りがみんなライバルで「これだけやったらいい」みたいな「ノルマ」や日々の達成感も無く、どれだけ頑張っても不安は尽きません。


お正月まで塾に行って、修学旅行から帰って来たら解散場所にお母さんが塾のバッグを持って待ち構えてて、そのまま塾に直行。もう、地獄です。


そうやって頑張って合格して見事「ゴールイン!」。


楽しいキャンパスライフが待っています。


サークルに、飲み会、恋に遊びに大忙し。


「勉強?」なんですかそれ?


最近だと、中学受験で小学生時代の大半を塾と学校の勉強漬けで過ごした子供が中学に入って燃え尽きたって話を聞くのは珍しくありません。


もちろん、目的はその入った学校でより高等な教育を受けるのが目的なので、ちゃんと勉強して偉くなった人だっています。


それでも、「サークルの不祥事」とか「いつの間にか学校辞めてた」って輩はゴールインしたら燃え尽きてしまうんでしょう。


そういう環境で育つと当然、恋愛でも「告って付き合うまでは一生懸命だけど、付き合い始めたらなんか急に態度が変わった」とか、「結婚したら話さなくなった」とかになるのは火を見るより明らかかもしれませんね。


まあ、これは女性にも言えることかも知れませんけどね。


「高学歴、高収入、高身長」を狙って射止めてお互いがゴールインしたとたん失速・・・・_| ̄|○ ガクッ


というのも、よくよく相手を見て考えればわかることかもしれません。


人生は終わりのないマラソンみたいなもので、ゴールだと思ってる場所は実はただの通過点で、その後の人生がある限り常に、準備と努力と愛情を持って生きていかなければいけません。つか、そうじゃないと面白くありません。


いくつになっても「成長」は出来ます。筋力、体力、脳力、能力、と「力」がつくもの全て使って鍛えれば強く成長します。


奥さん、恋人、友達、仲間、そして自分に対しても手を抜かず


「釣った魚に餌を与えてお互い大きく育てる」


というのが一番いいかもですね。


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by hairhana | 2018-02-19 11:16 | hanaのひとりごと | Comments(0)
お店愛
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おはようございます!トモです。

昨日は「いいお店はトイレがキレイ」って話をしましたが、やはり、「いいお店」は「スタッフがいい♡」だと思います。

どんなに内装がオシャレで、今時のメニューでインスタ映えしても、スタッフの対応が悪いと全てが残念になっちゃいますね。

店員さんが笑顔なだけで、お店が明るく見えます。

自分のことを覚えてくれてると嬉しくなります。

最近はコンビニもカフェも無人化する傾向にあると言います。

Starbucksも無人店舗を試験的に作るそうです。

以前、僕が足を骨折して歩けなかったので「電動カート」を利用していた時があって、恵比寿ガーデンプレイスに行った時、お店に入ってる間、充電させてくれませんかと聞いたところ、三越は受付の人が上司らしき人に電話して、散々待たせた末に「ダメです」と断られました。

その後反対側のStarbucksに行って同じことを頼んだところ、1人の男性店員さんが二つ返事で「いいですよ。」と笑顔で言ってくれて、さらに、僕が充電させてもらってるコンセントのある席に「Reserved」の札を置いてくれました。

僕は感激しました。店長でもない、一スタッフさんが自分の判断でそれが出来る。

「なんていい店なんだ!」

無人の店の価値は「商品」だけで、それはお店の価値ではありません。壁に自販機が並んでいて、それを買って自分で飲む。

テーブルが汚れてても誰も拭いてくれない。床にこぼしてもそのまま。トラブルがあっても「下記の電話番号にご連絡ください」のシールが貼ってあるだけ。

もちろん、イレギュラーな要求は通らないし、対処もしてくれない。それは最早「サービス業」では無いのかもしれませんね。

そういう目で見てると自然とその店の「志」がわかるようになります。


残念なのは、その多くの店が「儲け主義」や「自己満足」だったりします。


見分け方の一つとして「店主の顔が見える」ですね。


なん店舗か持ってる場合は全てに出てるとなると「分身の術」使うしかないのでしょうがないですが、やたらテレビとかCMに出てるのに「お店で見たことな~い!」って店はダメな場合多いですね。


逆に「いいお店」はスタッフからして違います。一番わかるのは「お店愛♡」があります。


スタッフがそのお店が大好きで、そこで働いてることに「誇り」を持っています。


自分たちの商品、サービス、やってることに誇りを持っています。


尋ねると嬉しそうに話してくれます。


僕も、ミヨちゃんも、ミサキくんも、Hanaのサービスの「意味」を話させたら多分、何時間でも話せると思います(笑)


そして、そのスタッフを育ててくれるのが、そう、みなさんです。


「いいお店」とは「いいスタッフ」とそして「いいお客さん」がいて初めて出来るものなんですね。そして、それを繋げるのは「愛」なんだよな〜♡


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by hairhana | 2018-02-16 18:41 | hanaのひとりごと | Comments(0)
トイレはお店の宝石箱やぁ〜〜!!
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こんにちは!トモです。

休みの日にいろんなお店に出かけます。

お店は「ヒントの宝石箱」です。

内装、サービス、接客、商品とそのお店ならではの特徴があって、とても勉強になります。

その中のひとつに「トイレ」があります。

「いいお店」はトイレにこだわっています。キレイなのはもちろんのこと、「居心地の良さ」があります。

時々、トイレに入って便座に腰掛けると「ヒヤッ!!」と冷たさに驚いてしまうことがあります。

路面店や雑居ビルの窓際にトイレのある店だと温度は外と変わりません。当然便座も冷えっ冷えです。

最近では男性も座って用を足す人も増えてきて、便座が冷たいと楽しい食事も断ち切れて、流すときにはもう何に我慢してるかわからなくなってしまいます。

今や便座ウォーマーやウォシュレットはトイレの必需品と言っても過言では無いのでしょうか。つか、着けない理由が見当たりません。

後、トイレが汚れてるのはホントいただけません。

飲食店とかは不特定多数の人が利用するので中には汚したまま出る人もいるでしょう。それでも、スタッフの人も利用していれば汚れているのはわかるし、キレイにすることだって出来ます。

「さぼったリング」とかあるともう論外ですね。

以前、僕が勤めていた時の同僚の「山本くん」はトイレ掃除の時、便座を外して見えないところもキレイに拭いてました。それを見てから僕も掃除をするときは便座を外して見えないところまで掃除するようになりました。

話は戻して、恵比寿のお店はさすがクォリティが高く、それぞれのトイレに個性があります。

僕は必ずトイレに入って写真を撮ります。そして、ヒントがあればそれを真似ようと思っています。

トイレは来店するお客様の全て使うことはありませんが、入って出るまで「心地いい場所」と思ってもらえると嬉しく思います。

そして、Hanaのトイレは日々進化するのです。

もちろん、美容技術もね(笑)

おしまい
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by hairhana | 2018-02-15 12:44 | Hanaのヒミチュ | Comments(0)
Happy Valentine♡
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こんにちは!トモです。

今日はバレンタインデー♡です。

義理でも人情でも同情でも「女性から何かをいただける」というのは無条件に嬉しいもんです。

最近は「義理チョコ廃止論」とか出ていて、義理チョコが減少傾向にあるみたいです。

でも、一度膨らんだシェアはそこに関わっている人がいる限り、なかなか小さくできません。

なので、最近は「自分チョコ」が流行ってる(流行ってる?誘導してんじゃないの?)らしく、女の子が自分が自分に買うというなんかよくわかんないことになってるそうです。

まあ、期間限定のチョコも合ったり「インスタ映え」するチョコとかもあるので、チョコ好きな女子には味のわかんない男子にあげるくらいなら、美味しいチョコを自分のために買ったほうがコスパはいいんでしょうねえ。

でも、まあ、「女の子が男の子に告白できる日」と銘打ってはじまったバレンタインデー。いつの間にか夫婦やカップル、そして、会社の同僚や友達に「日頃の感謝の意を込めて・・」とまあ、拡大解釈でターゲットが広まってます。

でも「自分チョコ」に関しては何も伝えることもなく、本来の趣旨から大きく離れ、ただ「チョコを食べる日」になってるけど、美味しいならいいですかね?

写真はミヨちゃんにもらった「バレンタイン和菓子」。

中はチョコ餡でとっても美味しい。さすが!ミヨちゃん。






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by hairhana | 2018-02-15 01:33 | hanaのひとりごと | Comments(0)
何やってんだ?
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何故に、商業施設のトイレ(大)に入ってる人はのんびり屋さんなんだろう?

中でフルコースのランチでも食べてんのかなあ?

ウ◯コが10トントラックくらい出続けてんのかなあ?

いや、もしかしたら、中で倒れてるのかもしれない。

声をかけるべきか?

悩んでるうちにこっちのお腹が警報を鳴らし始める。

こんなとこで人生の大惨事か?噂になって恵比寿を歩けなくなったらどうしよう。

「あっ!アトレで、、ぷっ!クスクス(笑)」

イヤだ〜〜!

ドアが開いた時、スポーツ新聞持ったオヤジが出て来た瞬間、僕は殺意を隠せなかった。(;_;)

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by hairhana | 2018-02-13 14:05 | hanaのひとりごと | Comments(0)
図書館のススメ
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こんにちは!トモです!

本、読んでますか?

最近は「電子書籍」とか流行っていて紙の本を読むことが少なくなってますが、やはり「本」は楽しいです。

最近はニュースや情報は概ね「キャプション(見出し)」で判断することが多く、SNS等はその短いキャプションやタグで自分の今を伝えています。

でも、キャプションだけではそのことの真意や核心に触れることはなかなかできません。スポーツ新聞などは語尾に「!?」とかつけたりしてますから、額面通りとはいきません。

テレビも民放はもとより、国営放送でも偏った伝え方をすることもあります。

本は情報に「肉付け」をしてくれます。

そのことについて情報を集め、検証して、多くの労力と時間を費やしたことを教えてくれます。

ただ、その都度、本を買っていたら部屋の中はあっという間に本だらけになってしまいます。

さらに、購入するとなるとそれなりにお金がかかります。

なので僕は「図書館」を利用します。

図書館は家には到底入りきらない数の量の本があって、常に新しい本も入ってきます。

さらに便利なのはその図書館の蔵書の中になくても、同じ地域の図書館にある本であれば「予約」をして自分が行きやすい図書館に持ってきてくれます。

もちろん、返却も、その地域の図書館であればどこでも返却OKです。(事前に調べてね)

読みきれなくても「延長」ができます。

そして、何よりも嬉しいのは「無料」ということです。

僕はHanaの近くの臨川小学校に隣接する「臨川みんなの図書館」によく行きます。
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朝9時からやってるので、仕事が始まる前の小一時間くらい図書館で過ごします。

ここのいいところは「明るい」ことです。

窓際の席は日が当たり、寒いこの時期でもポカポカです。
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ちょっと眠たくなっちゃいますけどね(笑)(-_-)zzz

読みきれない本は「貸出」をしてもらいます。

今はセルフレジ形式になっていて、図書館カードがあればバーコードを読み取って借りることができます。
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その時に出てくるレシートを保管しておくことをオススメします。

取っておくと、自分が読んだ本がわかります。

読みきれなかった本、もう一度借りたい本とかには印をつけておくといいでしょう。

僕は100均でフォトアルバムのフォルダを買ってそこに保存しています。

けっこう借りて振り返ると「達成感」を感じます。

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東京オリンピックの費用が、なんと!3兆円を超えたそうです。「コンパクト五輪」ってどこに行ったんでしょうねえ?

その利権は一部の人に、そのツケは僕達国民全員に。さらに東京都も出すので、僕達都民はさらにツケが回ってきます。

だからと言って開会式に呼ばれることもなく、「どれか好きな競技を観せてやる!」とも言われず、競技やってる時間帯は仕事だし、結局、テレビでダイジェストを見るって、なんか意味あんの?と思ってしまいます。

だからと言って「泣き寝入り」するのもしゃくに障るので図書館を最大限に利用して元を取ろうじゃないですか(笑)

そして、読んだ本の知識を仕事に、生活に、そして人生に活かせられれば危ないコインを買うより確実に人生を豊かにしてくれます。

お金やコインは盗まれたり流出するけど、知識は誰にも盗むことは出来ませんからね。

おしまい。

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by hairhana | 2018-02-12 18:41 | オススメ | Comments(0)
日本の味を守っているのは
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銀座の喫茶店の老舗「らんぶる」に行ったら外国人観光客のグループが2組来ていて美味しそうに珈琲を飲んでいた。

お店の人に聞いたらネットで紹介されていて、欧米で日本の喫茶店がブームなんだそうだ。

「日本初上陸!」という言葉にのせられて粉と水と安価な生クリームのパンケーキやタコス、浅煎りで雑味たっぷりの素人(バイト)の淹れたコーヒーに日本人が行列する中、外国人が本物を求めている。

日本の質の高い食文化を支えているのはグルメを自称している日本人ではなくて外国人なのかも知れないね。

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by hairhana | 2018-02-11 05:40 | さすらいの食いしん坊 | Comments(0)