hairハナは、渋谷区恵比寿にある「隠れ家的」リゾートスタイル美容室です
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焼き肉が美味しいと思いました。
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Hanamの上に住んでるCMプロデューサー(ブレンディやコーセーサロンスタイルの映画の)ヒカルさんが遊びに来てくれて、ちょうど仕事も終わったので店先のテラスで「炭火焼き」でもしよう。ということになりました。

早速肉を調達して「ラッキーなこと」があって思いの外肉がたくさん手に入ったのでお隣のケーキ屋ToshiYoroizukaにも声をかけてみんなで食べました。
鎧塚さんが肉を食べながらふと、
「今、お店の前にお客さんが通っていて、あ〜終わってる〜ってふと隣を見ると僕が焼き肉食べてるなんてまずいですかね〜やっぱり」
と言いながらモグモグ食べていた。

スタッフの人たちも「美味しい」を連発してくれていました。
風が気持ちよかったのでそれに合わせて「沖縄民謡」をテラスのスピーカーから流したらとても気持ちよかったです。

明日も晴れるといいなぁ〜

なんか幸せと肉を焼く煙で泪がちょっぴり出ました。メェ~
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by hairhana | 2005-04-30 06:18 | ニコニコ日記 | Comments(0)
料理をしてみようと思いました
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築地でマグロの冊を買ったのでづけを作ってみました。
今夜が楽しみです。

削りたての鰹節を熱々の玄米の上に振りかけます。
鰹節が踊ります。
ハナが匂いを嗅ぎつけてきてこっちを見てます。

美味しい・・・
幸せ・・
う〜〜ん・・マンダム・・。
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by hairhana | 2005-04-29 08:16 | ニコニコ日記 | Comments(0)
羊になりたいと思いました
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「トモさんは第一印象は怖い」
と言われることがあります。
特に仕事をしているときは真剣そのものです。
ロッドを巻いてるときは一本、一本髪の生え方や流れや量を指先で読みながら巻くので顔も話しかけづらいほど真剣に巻いてます。

面接に来た女の子が履歴書の「長所」の部分に「笑顔」と書いていたのに顔がこわばってニコリともしないのを「ダメじゃん」なんて思ったりもしました。

真剣に向けば向くほど怖い顔になるみたいです。
それに気づかないのはたちが悪いですね。

とても穏やかでにこやかな人がいます。
見てるだけでこっちも笑顔になるような人が。
そんな人になりたいと思いました。

僕が昔から「一匹狼」てきな生き方をしてきました。
「つるむ」のが苦手で、大勢の人の中にいると息が詰まります。
そんな僕ですから第一印象は怖いのかもしれませんね。
狼は自分の目では自分が狼であることがわかりません。

お客さんとデザインの相談をするときに少しでもいろんな情報を得てライフスタイル、今の気分、持ってるワードローブ、etcと聞き出して驚くほどきれいにしてあげたいと思ってます。
だけど、目の前に「オオカミ」がいたら緊張して話せることも話せないような気がします。

「オオカミの強さを持ったヒツジ」
になろうと思いました。

〜「狼なんか怖くない」〜石野 真子
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by hairhana | 2005-04-29 06:57 | hanaのひとりごと | Comments(0)
仕事にプライドを持とうと思いました。
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先日何かのテレビでNYのハドソン川の遊覧船「CirclelineLine」の船長さんが出ていた。
ピア83から3時間かけてマンハッタンを一周するだけなんだけど、毎年観光客で賑わっている。

彼はもういい年で顔なんてクシャクシャなんだけど、インタビューされて

「この町に初めて来たヤツは必ずこの船に乗るんだ!そしてこの船からマンハッタンを見るんだよ。オレがこの町を見せてやるんだよ!」

と、すごくいい笑顔で言っていた。
僕も「もっともっと自分の仕事にプライドを持とう」とそう思いました。
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by hairhana | 2005-04-28 01:04 | hanaのひとりごと | Comments(0)
What do you want to drink?(なにを飲みたいですか?)
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夏も近づいてきてHanaのサービスで出す「ドリンクメニュー」を新しくしようと思います。
今のところ用意してるのは
【cold】
・マンゴージュース
・ザクロジュース
・グアバジュース
・ウーロン茶
・天然水

【hot】
・緑茶
・コーヒー
・紅茶
・菊茶

もし、「これがあると嬉しい」というのがあれば教えてください。
今、考えてるのは
ペリエ(コストがかかるので有料(¥180)とかです。
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by hairhana | 2005-04-27 12:13 | <<Hana News>> | Comments(8)
市役所前でkissしようと思いました
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どこかで必ず見たことのある写真ですね。
今では日本でもそこらじゅうで見かける風景ですがどうせなら、これくらいステキにきめてもらいたいものです。
歩きながらコンビニのおにぎりを食べ、駅のホームに座り込み、電車の車内で化粧を直し、ハチ公前で抱き合う。
どうなんでしょうねえ?

パリのオークションハウスで写真家ロベール・ドアノー1950(Robert Doisneau/RAPHO)のサイン入りの「市役所前のキス」がオークションで2130万円で落札された。

出品者はこの写真のモデルになった元女優のフランソワーズ・ボルネさん。
ボルネさんは1950年に同じ演劇を学んでいた当時の恋人と学校近くのカフェで抱き合っていたところ、ライフ誌にパリの恋人たちの写真を連載していたドアノー氏に声をかけられた。

この写真はその後、1986年にポスターとなり、世界的に有名になった。

ボルネさんは、一緒に写った恋人とは別れて別の男性と結婚した。夫婦で映画制作会社を始める資金作りのため、オリジナルプリントを競売にかけたと話している。 (CNN)

ステキなkissをしましょうね。

こんなんどうでしょ?
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今日はこのへんで、おしマイケル。
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by hairhana | 2005-04-27 05:57 | hanaのひとりごと | Comments(0)
作品も安らかに眠らせてあげましょう
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「鉄腕アトム」、「ドラえもん」、「仮面ライダー」
「名作」と呼ばれる作品。
未だに大人から子供まで幅広い指示を受けてる。
「手塚治虫」、「藤子F不二雄」、「石の森章太郎」
「巨匠」と呼ばれる作者。
天寿を全うし、「新作」が出ることはない・・・はずなのだが。
しかし、アトムはCG化して、ドラえもんは声優が変わり、仮面ライダーは車の助手席に乗る。
これは作者の意図したものなのか?

どの作品も「ドル箱」と言われ、未だ、キャラクターグッズや関連商品など世界中で売られている。
完璧に一人歩きをしている。

a0037910_23404393.gifアトムは元々は交通事故にあった息子に似せて作ったロボットで、ロボットであるが故に生みの親からはうとまれ、挙げ句にサーカスにまで売り飛ばされるという始末。それが「悪と戦う」という目的を持ってみんなから愛される。しかし、「陰」の部分が彼を苦しめる。
そんな人間くさい物語なのである。
武器は10万馬力の怪力とお尻からでるマシンガン。現代のハイテクロボット相手ではいささか頼りない。でも、その程度でいいのだ。

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ドラえもんも「他力本願の権化」のようなのび太クンをいつもサポートしながらも彼に「甘さ」を「しっぺ返し」という形で思い知らせてくれる。
藤子不二雄Aのシュールな発想やアドバイスが微妙に加わることで締まっていた。
そして三度にわたる「最終回」で、のび太クンを独り立ちさせてくれた。
読者はのび太クンと自分をオーバーラップさせることで大人になって行った。

a0037910_23562812.jpg仮面ライダーは不条理にも悪の組織に誘拐され、無理矢理改造人間にされその特殊能力が故に起こる苦悩や「正義」というよりも個人的な「復讐」の戦いだった。
原作では仮面ライダー1号は「13人の仮面ライダー」にリンチにより、死亡してしまう。そして脳みそだけで生き続け、その意志を継いだ2号と共に戦うというもの。

されど、アトムは見かけが可愛いだけの「戦闘マシン」になり、それだけでは人気が取れないとブラックジャックや他の手塚作品のキャラクターに助けられている。
ドラえもんはいつまで経ってものび太クンの部屋に居候をして読者はそのまま大人になり、社会に出て壁にぶち当たったとき
「ドラえもんがいてくれたらなぁ〜」
と嘆く。
そして、仮面ライダーは回を重ねるごとに人数が増え、イケメン俳優の登竜門となり、子供よりお母さんを虜にしている。

果たして、これは作者の彼らが意図したものなのだろうか?

僕は作者と一緒に作品も葬るべきだと思うね。
後に残った人が儲けたい気持ちはわかるけどそこで終わらせた方がいいじゃないか。
藤子F先生も今のドラえもんの声を聞いたらどう思うのだろう?

昔の作品におんぶにダッコしなくても次の世代がそれらを超える作品を作ればいいじゃないか。
それが無理なら僕のアイデアを貸してやる。絵は子供並みに下手だが構想は素晴らしいものがある。
このブログの読者だけにこっそりタイトルだけ教えることにする。他言無用でお願いしたい。

「徹マンアソブ」、「ノラえもん」、「紙面ロイター」
ああ・・春だというのに寒い・・

初期の手塚作品のバックや「オバケのQ太郎」の「よっちゃん」も石の森章太郎が描いていた。

藤子不二雄プロフィール
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by hairhana | 2005-04-26 00:05 | hanaの本 | Comments(7)
子供が食べちゃうぞ!
a0037910_5321372.jpgハナは体重2.5kg。ウンチもほんと、かりんとう程度の大きさ。
ティッシュ1枚あればちょっとつまんで、トイレにポイ!

最近ペットブームで店の前を散歩させてる人が増えた。
特に小型犬が多い。それと一緒にマナーの悪さも目立つ。
特にウンチの処理。
散歩させるときは必ずビニール袋にティッシュは必需品なのだがたまにワンちゃんが2発、でかいのをするときがある。
1発で気を許していると2発目。そんなときあせる。
もしくは自分の犬はウンチはしないとでもおもってるのだろうか?

「そのまま」にしていく飼い主も多い。見てれば

「もしもし、お嬢さん(なぜか女)。落とし物ですよ」

「あら!すいません!私としたことが!ありがとうございます。なんて優しい人なんでしょ!せめてお名前でも?」

「いえいえ、名乗るほどのモノじゃあありませんよ。ま、人は僕の事を『元カリスマ美容師、真田光』と呼びますがね・・へへへ・・」

「ヒカル様・・ステキなお名前・・是非家に来てお茶でも。今夜は両親が旅行で出かけてますのよ。うふふのふ・・」

などとならなくていいいから、持って帰って欲しい。
先日、僕と同業のmurmur2005(オシャレなブログです)のtsuuさんが「お店の前に犬のおしっこをされて困る」と言ってたがこんなのでどうだろう?

「もしもし、お嬢さん(しつこい?)かりんとう落としましたよ。」

「あら!すいません!私としたことが。よかったら一緒に食べませんか?」

「じゃあ、お茶でも用意しましょう。」

「ポリポリ・・・」

「ポリポリ・・・」

てなわけにいかないか。テヘヘ・・/(#^.^#)
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by hairhana | 2005-04-25 05:53 | hanaのひとりごと | Comments(4)
「らしさって・・・・」
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 某航空会社のスチュワーデス(本当は“フライトアテンダント”というのが適切なのだが解りづらいので)さんと話をした。彼女はとてもきれいな人で、それでいて剣が無く、優しい話し方の出来る素敵な女性だ。彼女のヘアデザインを担当して、もう何年にもなるが、そんな彼女がこう言った。
「先日、先輩に『○○さん!ちょっと髪の毛の色、明るいんじゃない?』と言われたの。」
 ちなみに彼女のヘアは、肩につくくらいのミディアムレングスで毛先にゆるくパーマがかかっていて、肌の色はグリーン系(「似合う色の見つけ方」参照)なので、地毛より2トーンくらい明るめのマット系のカラーを入れている。彼女は髪の毛の量が多いので、地毛のままでは重いイメージになってしまう。

 話は戻るが、件の先輩の言った。「・・・明るいんじゃない?」だが、その先輩は何を聞きたかったのだろうか。話の流れでも解るようにその言葉の裏には、
「その色は派手すぎるわよ!そんなんじゃあ、お客様に悪い印象を持たれるわよ!黒く染めてらっしゃい!日本人は黒よ〜黒!黒!黒なのよぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
 てな感じだろう。これは、彼女だけに限らず、よく聞く話だ。とくに、「航空会社関係」はよく聞く。他にもスチュワーデスさんは担当しているが、それ以外にも、グランドホステスの人とかもよく言われている。しかしどれも「会社」からではなく「先輩」や「上司」からである。

a0037910_8251991.jpg もちろん、僕は知らないが、「会社」としての容姿の規制はあるだろう。アロハに短パンの機長さんは見たことないし、スチュワーデスさんがナースの制服を着て仕事をしていれば、別な意味で「いい」のだろうが、いささかとまどってしまう。もちろん、後輩や社員の服装の乱れや、身なりをチェックするのは「会社」ではなく、上司や先輩ということになるのだろう。

「どちらが正しい」とは、部外者の僕には言えないが、その線引きはどこにあるのだろう?髪の毛の色が明るいのがいけないのなら、金髪の外人さんなどは、「不良」の見本だろう。余談だが、外人の「金髪率」は以外に低く、多くの人は「金髪に染めている」ことの方が多い。あの「マドンナ」も元は赤毛だし。この件に限らず、様々な聞いた話をまとめてみると。一つの答えに行き着く。

「元にあるものを、いじっちゃいかん!」ということらしい。

 いわゆる「素」がいいようだ。そうなると、白髪の人も染めちゃいかん!ということにもなる。そして化粧も、何もかも、「素」なのか!?さすがにそれはないだろう。
 結局一人一人の「モラル」ということになる。ただ、「決まった制服」であれば、プライベートの時は脱いでしまえばいい。せいぜい、制服のまま、彼氏にあったり、待ち合わせのバーとかに行くのは「スチュワーデス物語」の堀ちえみと風間杜夫くらいだろう。
 しかし、髪型や色となると、そうはいかない。カツラにするわけにもいかないし、仕事の度に染めるわけにもいかないし・・・こまったものだ。
 もちろん、なかには、「それまずいんじゃない?」という人もいるだろう。「そんなに個性を出したけりゃ、他の仕事にしろよ!」と言いたくなる人もいる。でも、中には、特に男性上司に多いのだが、「自分の理想の女性像」を押しつける人もいる。「髪は黒髪でストレートでサラサラで・・・薄化粧でスタイルがよくて・・・・」それは自分の彼女か嫁さんにでも求めなさいって!

先日、電車に乗ったら制服を着た女子高生が電車の中でいきなりメイクを初めて、何駅か過ぎたときに顔を上げたら、別人になっていた。僕はあれを「高校生らしい」とは思わないが、だからといって、彼女が誰かに迷惑をかけているかと言えばそうでもないし。

 結局は時代とのいたちごっこなのか・・・・
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by hairhana | 2005-04-24 08:29 | hanaのひとりごと | Comments(4)
今日はゆっくり話します
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毎朝太極拳をしている公園で今日もトレーニングしていると外人の親子が遊びに来ました。
子供は2歳の男の子。
ハナに興味があるらしく、しきりに近寄ろうとします。
僕はトレーニングを止めて、ハナを抱えてその子供に触らせて上げました。
お父さんもやってきて朝の日の当たる公園でポカポカと幸せな時間が過ぎました。

「コノコハイクツデスカァ?」

とお父さんが聞いてくるので

「She is 13」

と答え、しばしたどたどしい会話が交わされる。
もちろん僕が英語をペラペラしゃべれるといいんだけど、そうはいかないので片言の英語で話すんだけど、知らない単語はしゃべることが出来ない。だけど、なんだか楽しかったので伝えたくて日本語で
「ナガイキデスネェ?」
と聞かれたので
「シンゾウ・・ハート!スモールネ。フタンガカカラナインデスヨ〜」
と胸をギュッと押さえるゼスチャーをしてナイナイってやって伝えようとすると
「オォ〜!OK!フフン!」
となんとか理解してもらえた。

伝えようとすれば伝わるモンだ。
僕たち日本人同士でも、なかなか意思の疎通が図れなかったり勘違いしたり、それが元でケンカをしたりするけど、ちゃんとと伝えようとする気持ちがあれば伝わるんだろうね。

とりあえず、今日は「ゆっくり話す」をしてみようと思います。
僕と話した人、イライラしないでね。
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by hairhana | 2005-04-23 09:19 | ニコニコ日記 | Comments(2)